わしざわ整形外科へようこそ わしざわ整形外科は、足立区・竹ノ塚駅から徒歩8分の整形外科です。

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 わしざわ整形外科スポーツ整形について
 

『痛みがあって運動できない』、『痛いけど我慢して運動している』、『これから運動を始めようと考えているが痛みがある』など悩んでいる方は、いらっしゃいませんか?
『痛み』は外傷性でない限り、必ずどこかに原因があります。その原因が明確でないまま、治療やスポーツを続けても『痛み』が改善されないだけではなく、パフォーマンスも落ちてしまいます。
わしざわ整形外科では、姿勢や骨盤の歪み、柔軟性、筋力、フォームなど、小・中・高校生から高齢者の方、トップアスリートの方まで、理学療法士が中心となり身体状況を把握し、『痛み』の原因を明確にすることで、個々に応じた運動メニューの作成および個別のリハビリテーションを行っております。さらにコンディショニングトレーナーが、正しいフォームで正しい筋肉の使い方をマンツーマンで指導し、各個人が、『痛み』を管理しながらスポーツを続けられるようストレッチ指導やテーピング指導も行なっております。
今後は、ますます疾病予防、傷害予防の声が高くなる中で、より楽しい日常を送っていただけるように健康な体作りをはじめ、ケガをしない体作り、競技復帰まで少しでも私たち理学療法士やコンディショニングトレーナーが皆様の手助けをできればと思っております。  

 
 
 治療可能な主なスポーツ
 
野球、サッカー、バスケットボール、バレーボール、テニス、柔道、ラグビー、ハンドボール、バドミントン、ソフトボール、剣道、卓球、空手、ゴルフ、相撲、バレエ、ダンス、アメリカンフットボール、陸上、水泳など。
上記以外のスポーツにも対応できます。
 
 主なリハビリ内容の紹介
< COMBIT コンビット >
スポーツ整形外科点線

等尺測定で筋力を測定することにより、体重支持指数を算出し、体力レベルを評価することが可能であります。

また等速運動をはじめ、等尺運動といった各種運動モードがあり、高齢者からアスリートの方まで体力・筋力レベルに応じ、適切な負荷で大腿部の筋力をパワーアップさせることが出来ます。

スポーツ整形外科・ストレッチングベンチ
< ストレッチングベンチ >
スポーツ整形外科点線
骨盤前傾位を保持しながら体幹を前屈することで、 骨盤帯や脊椎周囲の筋緊張を緩和し、さらにハムストリングスや下腿三頭筋のストレッチング効果や、姿勢、骨盤の歪みにも 効果的である。
スポーツ整形外科・ストレッチングスティック
< ストレッチングスティック >
スポーツ整形外科点線
スティック上にあるM字の形状をしている部分に、脊椎がくるように仰向けになり、姿勢保持や肩関節を運動することで、 肩甲骨の可動性および肩甲上腕リズムの改善に効果的であり、頚部から脊椎周囲の筋緊張を緩和するため、投球障害や肩こりなどに有効である。
スポーツ整形外科・バルーン
< バルーン >
スポーツ整形外科点線
腹筋や背筋のみでなく、腹横筋や多裂筋など脊椎の安定性および支持性に働く筋群に対し、コアトレーニングを行なう。
スポーツ整形外科・バランスボード
< バランスボード >
スポーツ整形外科点線
足底の固有感覚受容器を刺激し、動的バランスをトレーニングする。スポーツ選手に限らず、変形性膝関節症や偏平足、外反母趾などにも有効である。
< ホスラチェア >
スポーツ整形外科点線
座面が360度回転し、なおかつ15度傾斜出来るため、骨盤を前後・左右・回転させることにより骨盤周囲筋群のトレーニングやストレッチを行なうことが可能です。この運動を続けることにより骨盤周囲筋群の柔軟性や血行を改善し、腰痛予防・治療にも効果があります。
また体の捻りが重要なスポーツのトレーニングにも最適です。
< レッグプレス >
スポーツ整形外科点線

立ち上がる、座る、しゃがむ、歩く、階段昇降など、日常生活に必要な下半身全体の筋肉を強化することができます。
最小荷重10Kg〜最大荷重105Kgまで設定可能なので、スポーツ選手のパフォーマンス(走る、跳ぶなど)に必要な筋肉を強化し、競技復帰やケガ予防を行うこともできます。
使用する筋:大殿筋、大腿四頭筋、ハムストリングス、下腿三頭筋

< ローイング >
スポーツ整形外科点線

広背筋や菱形筋、脊柱起立筋を強化することで、日常生活の中で姿勢が悪くなり、慢性の肩こりや猫背、高齢者特有の円背などを改善することができます。
最小荷重4Kg〜最大荷重42Kgまで設定可能なので、スポーツ選手のパフォーマンス(投げる、打つなど)に必要な筋肉を強化し、競技復帰やケガ予防を行うこともできます。
使用する筋:僧帽筋、三角筋、菱形筋、広背筋、脊柱起立筋






< スクワット >
スポーツ整形外科点線

自分の体重を利用し、立ち上がる、座る、しゃがむ、歩く、階段昇降など、日常生活に必要な下半身の筋力トレーニングで、大腿四頭筋、大殿筋、ハムストリングスを強化することができます。
この動作は、股関節を軸とした運動になるため骨盤・股関節周囲の柔軟性が向上し腰痛予防にもなります。さらに膝がつま先より内側に入ったり、膝が外側に行ったり、膝がつま先より前に行き過ぎたフォームだと膝の痛みの原因になりますので、正しいフォームでマンツーマン指導いたします。
< ランジ >
スポーツ整形外科点線
自分の体重を利用し、日常生活に必要な下半身の筋肉のみでなく、スポーツ選手のパフォーマンス(走る、跳ぶなど)に必要な筋肉を強化し、競技復帰やケガ予防を行うことができます。
さらにスクワットより股関節を深く曲げることにより、股関節周囲の筋肉を十分にストレッチし、柔軟性向上やバランス強化を行なうこともできる。この動作は、膝がつま先より内側に入ったり、膝が外側に行ったり、膝がつま先より前に行き過ぎたフォームだと膝の痛みの原因になりますので、正しいフォームでマンツーマン指導いたします。
< バランスマット >
スポーツ整形外科点線
柔らかい素材でできているマットで、バンランス能力を強化することができます。
特に扁平足や外反母趾などにより母趾の筋力が低下している場合や足関節・膝関節捻挫後の不安定症、体幹・股関節周囲筋の筋力が低下している場合などに有効です。
< ラダー >
スポーツ整形外科点線
SAQトレーニングを行ないます。SAQとは、 Speed (速さ)、 Agility (敏捷性)、 Quickness (素早さ) のことを言います。
近年、多くのスポーツで「速くプレーする」ということが重視されている中、人間の身体は、神経と筋肉のコーディネーションによって動かされている。そのためスピードとバランスの要素を加味し、できるだけ素早く合理的な身のこなしができるようにトレーニングを行うことがパフォーマンス向上に有効であります。
< 足底板・フットプリント >
スポーツ整形外科点線
立位時の以下の足の状態を簡易的に評価することができる。

@足の形態:凹足、扁平足など
A足の長さ、幅
B足の変形:外反母趾、内反小趾など
C足裏にかかる圧:タコ、重心の位置、足指が全部接地しているかさらにスポーツ選手の足部障害、変形性膝関節症などを対象に足底板も作成しています。
< ピッチングフォーム指導@ >
スポーツ整形外科点線
ワインドアップ時の肩関節の位置や重心の位置、体幹の傾き、膝関節の位置などを細かくチェックし指導を行なう。
< ピッチングフォーム指導A >
スポーツ整形外科点線
コッキング〜ボールリリース時までの肩関節や肘関節の位置・高さ、重心移動、体幹の捻りと下肢の連動性、 ボールリリースポイントなどを細かくチェックし指導を行なう。
野球(投手、野手)以外のスポーツのフォームもチェックし指導を行なっています。
 
わしざわ整形外科       
東京都足立区竹の塚2−20−8
竹の塚メディカルビル2階
TEL 03−5686−7511

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